夕日の彼方

夕日の彼方

絵描きとゲームが好き。日常でなんとなく思った事をなんとなくで書いてます。サイト→http://mist.in/1597/
絵描きとゲームが好き。日常でなんとなく思った事をなんとなくで書いてます。
サイト→http://mist.in/1597/

あーやっぱだめだ

今日のオンラインイベントで確信した!
やっぱ私まじで「同人」の世界だとだめだわ!!!浮くわ!!!
あとオンラインイベントだと一般もなかなか来てない印象で、
創作者は自分の創作が一番なので他の人興味ないのが分かっててきちぃ

いつもだったらここで反応欲しかったら
自分から交流しなきゃとか思うんだけど、
これが疲れる原因だからもうしちゃだめだ。
一次創作のピクスクイベント自体がもう終わりかもしんない・・・はぁぁ

オンラインイベントでなんとなかる雰囲気なのは
一般が来るかどうか、ジャンルが合うかどうか、にかかってて、今のピクスクの開催傾向と雰囲気だとどうしようもない。
オンラインで売れるのだいぶ困難になってきたなぁ・・・

和風じゃない

なんか、和風っぽい作品描いててあれだけど、
私は和風だと思って描いてないんだよね。
そこが時々期待してくれる人と剥離ある気がして、時々申し訳ないと思いつつ困っている・・・

じゃあ何を描いてるかっていうと、ただ好きなものを描いてるだけだ。
くうろとか特に不思議な雰囲気で、
全身ローブまとっちゃうと思いっきり洋風死神なんだけど、
服をめくると和服である袖なし着物になっている。
そういうことをやっちゃうんです私・・・

なんか、ほんと悩ましいです。
ぱっと見は和服系を描いてるからそりゃ和風に見えるんだけど、
作品を詳しく見れば見るほど言うほど和風っぽさはないと思ってるんですよ。

あるとすれば私の中で感じている日本という国で育ったなつかしさ。
それだけです。
日本文化もさほど詳しくない。
着物が特別好きなわけでもない。
妖怪もそれほど大好きというわけでもない。

この、妖怪がそれほど好きというわけでもない、というのもなかなか曲者で・・・
よく和風妖怪ファンタジー作品だと
「きつね」が定番気味なんですけど、
あれがなんかどうしても苦手で私はそれだけで敬遠しちゃうんですよね。
きつねの妖怪、きつねの面、別に嫌いじゃないけど、そんなにときめいてなかったりする。

西洋的な悪魔のようなデザインもめっちゃかっこよくて好きだし、
日本の妖怪なら私は特に都市伝説系の方が好きなので、けっこう現代的だ。
和風ファンタジーを描く人って、がっつり着物着てる時代の大正時代までのことを描く事が多くて、
昭和になると妖怪ものといったら都市伝説に変わるんですが、
和服着る時代じゃないんですよ。剥離がすごい・・・

あと育ちの問題なんですけど、私「鳥居」を全然描かないでしょ。
これ自分の幼い頃に全然馴染みが無かったし、
大人になるまでまともに神社に行ってないから、
こころの世界に存在していないのがでかいと思います。
最近やっと馴染んできたので、夢にも出るようになりましたが、そういえば過去の夢って鳥居の記憶全然ない。
あってもお寺なんだな・・・

・・・

着物・妖怪・鳥居
和風ファンタジーで定番のものを全然重点的に描かないので、
まじで和風ファンタジーが好き!日本文化大好き!って人が見ると期待外れな作品作ってると思います。勘違いさせてごめん・・・

実際和風好きな人が私の作品を買って下さって、
その後全くアクションがないのは、
きっと思ってたのと違って物足りなかったんだと思います。
私は物語弱いし、絵としても和風さが足りず・・・・ううう

私は私の好きなものや心象風景を描いてるだけ。
流夢くんだって、結局私の夢の擬人化であり、見た目が和風なだけで、精神はリアルな人間に寄り添う現代的なキャラクターだ。
和風である必要性がほぼない設定だもの。

カテゴライズできない作品だなぁと思うけど、まぁそれでいいやとは思う。
好きな人は見る。これを分かっておけば、大丈夫だよな。

オンライン一次の限界を感じる

この前のピクスクの更新、多くはそんなに影響ない・・・か、まだ気付かれてないかの違いかもなので分かんないけど、
主催の機能を削るってけっこう目を疑ったので、
今までのどの改善よりも信用を落とす内容だなと思った・・・
仕様ならちゃんと告知しろよ・・・・
してないってことは「なりゆき」でこうなっちゃったんじゃないの?
これでまた大切な主催者さんが減ることになりそうでかなしい。

・・・

一次創作のオンラインイベントはけっこう潰滅的状態だ。
一部の人たちでしか盛り上がってなくて、新しい風が入って来てない。

それも無理なくて、参加してもなかなか売れなかったり見られなかったりするからだ。
そんな中でもピクスクって、会場と作品の視認性はダントツで他のサービスより優れているので、
唯一「売れる見込み」「見てもらえる見込み」の大きいサービスだ。

でも肝心の運営への信頼がなく、実際前述みたいなことをするのでもうそれ以前の問題になってきた。
人が減り続けてる。
増えてるのはハンドメイドくらいで、でもハンドメイドは某インフルエンサーの影響と思われるので、同人とは真っ向からスタンスが違う。
デザフェスとコミティアはちげぇんだよ・・・・

・・・

各サービスの問題点を個人的に挙げてすっきりしたい・・・
オンラインまじでもうちょっと盛り上がってくれ〜〜〜
あとみんなもっと勇気出して貪欲に参加してくれぇ〜〜〜〜

・・・

◆ピクスク
ゲーム機に例えると:ファミコン
もうサービス開始から4年?くらい経ってる?
めちゃくちゃお世話になったけど、ぶっちゃけ騒動後はほぼ閑古鳥で、
イベント参加してもあまり動きがなくてさみしい・・・来てくれる人ありがとうな・・・

説明不足によるUI技術が基本的に不足している。
WEBのコンテンツ作りの感覚が2010年あたりで止まってる印象で、
それでもここのコンテンツの作りが
そんなに見づらく感じないのはたぶん私がその世代のせいなだけで、
その色眼鏡を外すと不親切すぎると感じる。

周りがチュートリアルや細かい説明を実装しているWiiやGCとすれば、
ここはファミコンみたいなもんだ。まじで・・・・
(他サービスもまだPS3とかWiiUレベルにまでは行ってないと思う・・・)

ファミコンしかりPCしかり、「とにかくやってみて体験する」って精神の人が初めに集まって開拓したようなものなので、
説明不足のところが見過ごされてしまった感。
初めからわからん、と言って広まらなければ説明がついたかもしれん・・・
今はもうユーザーのチュートリアルが充実してしまって、そこに対して運営は動かなくなってしまった。だめだろ。

会場の視認性や作品の見やすさは賛否はあるが、
ぶっちゃけ総合的にはここが一番見やすいと思う。だから一番反応がある。
コンパクトな感じなので、目線が広がらず、集中してコンテンツを見る事ができるし、
会場には行かなくてもイベントが成り立つのがお気に入りポイント。
それでいて会場に入らないとコンテンツが見られないってのもお気に入りポイント。
そのおかげで「見に行かなければ見られない」が成立しているので、
みんなここを不便というけど、私は理にかなっていると思います・・・

欠点は運営の信用や態度の悪さ。この1点。
ここがよければそもそもあの騒動も起こらなかったはずだしな・・・
運営姿勢の改善の兆しが見えないからそろそろやばめ。
他のサービスまじがんばってくれ・・・・

・・・

◆ピクリエ
ゲーム機に例えると:SFC
ピクスクよりは説明が充実してるがそれでもちょっとわかりにくい。
サービスの不安定さや体験頻度の低さが災いして、なかなか利用者が広まらない。

デザインがほんとに惜しくて・・・
横に広がりすぎる、余白の取り方が下手など、どこに目をやったらいいか困るデザインなので見辛さが発生しており、
サークル発見の邪魔をしていると感じる。

2Dイベント会場は悪くないのだが、まだチャットができなかったり、
あとピクスクの強みである「会場内で完結」ができないのが辛い。
結局別窓でページを表示するのでレスポンスが悪く、それなら直接通販リンク付けたい、というレベルです。

ぶっちゃけあんまりこの2Dイベント会場のメリットがわからない状態で、
「会場じゃないとできないこと」を、チャット機能以外でもっと開拓していってほしいなと思う所です。

あと一定キャンペーンでもいいから無料開放して開催できるようにしたら
もっと体験しやすいと思います・・・今の状態だとお金払ってまでは・・・ってなっちゃう機能しかないんで・・・

・・・

◆ぼいすさん
ゲーム機に例えると:WiiU
私が知ってるサービスの中で一番ユーザーの声を取り入れようと頑張っている印象・・・なんだけど、スタッフさんが少人数かつ忙しそうで手が回ってない印象です・・・

印刷所とか関連サービスが共同で運営しているけど、
本業の片手間って感じで本腰入ってないイメージ。
それが透けて見えるのでみんなもあんま期待してない感出ちゃってる。

サービス自体はすごくいいと感じていて、3DVRの敷居の高さをいい感じに下げてくれてる。
PCだけでなく、スマホからも楽しめるのは良いと思う。
基本的にはサクサク快適で、設営も自由度高いので好きです。

今はイベント参加者があまりにも少ないのでつらい・・・
イベント主催も、WEBページ内完結だったらそんなだけど、VR会場も、となると普通に4ケタのお金がかかるのはリアルイベント並みなんで、
おためしにはちょっと腰重いかもしれない・・・
でもそれをカバーするように、開催無料期間や開催ジャンル投票キャンペーンもやってるので、体験するチャンスは・・・ある・・・!

ここに足りないのは「分かりやすい情報伝達」と「認知度」なんだよね。
実際触るとVR設営も簡単な方で楽しいのに、それが全然伝わらない情報・・・

ただ、性質的にはそんなにめちゃくちゃ有名にははってほしくない。
たぶん有名になって問題の人とか出てくると、この自由度が失われる可能性が高いので・・・
良質なサービスのまま、適度に知名度があって、適度に人があつまる。
そんなサービスになってほしい。

ぶっちゃけ私が一番期待してるのここなんだよな
今はほとんど見守ることしかできなくてごめんな・・・

・・・

◆おぺぶい
ゲーム機に例えると:Wii
匿名で利用できるのが素晴らしいメリットのあるイベント。
アバターという個の概念がないのが好き。気軽に見て回れる。
個人の趣味で構築されたシステムサービスなので、無料で一般目線の作りになっていると感じます。すごい。

問題点は身内ノリ感がつよくて公共には向かない事・・・かな・・・
これは悪い事じゃなくて、元々そういう方針だからしゃあないっちゃしゃあない。
イベント会場自体を楽しむ事が前提です。
他のどのサービスよりもめちゃくちゃ疑似同人イベントな雰囲気してます。
オタクじゃない一般お断り感はすごい。

スペースはテンプレート化されていて、配置の自由度は低いが
テクスチャを用意するだけで良いのが逆に敷居が低くて良いです。
(逆に言うと本は平積み固定なので遠くからは見辛く・・・)
3DVRという点ではここが一番敷居低いです。
3Dでありながら、用意するデータに3Dデータは全く不要な点がすごい。

システム的には本当に楽しいけれど、
売りたい、見てほしい、という点だと物足りないのが寂しいかな・・・
そういうのなしで遊びに行きたいイベントです。楽しいよ!

・・・

◆エアブー・とらのあな
ゲーム機に例えると:NDS

使ったことがないのでごめん!!!イメージで話す!!!
元々はWEBページ完結型のサービスだったけど、ここ最近は2Dイベント会場も併設された。

ぱっと見た限り、ピクスクに近い・・・けど、雰囲気的に集まる人が
私の雰囲気に合わなそうだなってのがしんどい・・・
エアブーは今度触る機会があるので、楽しみです。
ただ私はあんまり赤ブーが好きじゃないんだよなぁ・・・

やっぱグラフィック面の問題が大きいです。
ピクスクのドット絵が好きで、ぼいすさんもゲームみたいな雰囲気なのが好きなので・・・
ピクリエもそうだけど。

ピクスクがファミコンなら、
ここらのサービスは2010年代ごろのアバター付きのブラウザゲームって感じの雰囲気なので、それが私が苦手な雰囲気なせいもあるかもです。
なんか嫌なんだよなあれ・・・
それでもけっこう好意的な人が多いのは、これが一般的なインターネットサービスのUIに近いからだと思います。
ミクシィとかアメーバとか。

また使ってみたら感想変わるかな。虎はたぶん使わんが0(:3 )〜 _('、3」 ∠ )_
あそこまじで同人ジャンルしか強くないからな・・・
私の合う所はハンドメイドも行けるよ、っていうのが基準になるのかもしれません。

・・・

こんな感じかなぁ
クリーンな雰囲気で一番純粋なところほどうまく行ってない印象でつらいです。
ぼいすさんは今は「知名度」だけが圧倒的に足りてない。
ほんま、一次創作イベントに毎回20名くらい集まってくれたら上出来だと思う・・・
ちょっと今は…少なすぎてイベントにならない・・・

オンライン栄えてくれないと引きこもれないよぉ

浮かんできた問題

名古屋でちょくちょく遊びに行ってるギャラリーさん。
つきあいを繰り返してて思った事があるので吐き出す・・・
深入りしない方がいいかもしれない、と感じてきた。

◆連絡事項があやふや
何故か分かんないけど、肝心の情報がない!って思う事が多い。
提出期限とか申し込み期限とか。
これ添えてくれるだけでやりとり1回分が少なくて済むのになぁ
聞くのがだんだん気まずくなっていくのでしんどくなってきた


◆必要なものの記載が少ない、アバウト
納品書や売約後に必要なものが説明されていないので、
いろいろスムーズにいかずやり取りが増えてすごくしんどかった。
初めから分かっていれば売れた、という一報だけで全部用意できるのに。

納品書も作ってきただけで驚かれるのはなんでなのかもっと疑うべきだった・・・
そういう事務的な作業面がゆるいから不安なんだよなぁ


◆見た目を大事にしすぎる
私は活動してて、見た目よりも後のことを考えた安全性が大事なので、
ここで価値観のズレがあると感じた。
私は身の丈に合った活動、ものを提供したい。
あちらはよりよく見せて美しくありたいという姿勢。
活動としては間違っていないけど、この前の箱の問題ひとつとってもそうだし、
売れた後の「美しくなるサポート」までしてほしかった。

あと、額の透明板を外すって発想も、
そりゃ見た目を重視したらその方がいいんだが、後のことを考えると、外気に触れている時点で絵の耐久を減らす形になり心配だ。
特にあそこはドア解放してるんで、めちゃくちゃ外の空気入る。
湿気怖いなと思った。


◆色鉛筆画のことを分かっていない
しかたないけど、アクリルや油彩、ガラス立体作品がメインの方が多いので、
作品の耐久面の話で言うと色鉛筆画のことを全く分かってないと感じた。
だから額を外してと言ったり、屋外イベントに誘われたり、
摩擦のあるから選択肢から外してる、紙をしいてとか言われちゃうんだろうな・・・
次からは保護板ちゃんとつけたままにしたいなぁ・・・
最初に参加した時勝手に外されてたからね。
しかもアクリル板だったから扱いが急に心配になってめちゃくちゃびっくりした。
保護のことばっかり考えて堅苦しく感じて来たので、今後控えた方がいいのかなぁ


◆押し付けが多く感じて来た
なんとなくだけど、あちらの美意識の価値観を一方的に押し付けられてる感覚になることが増えて来た。
見栄えの問題で保護板を外される事、
今までの作品梱包の指摘が自分に起こったことだけど、
展示がほぼ同じ人のローテーションで新しい風が入ってきていないように見える事、
DMデザインが正直見に行きたいと思えるデザインではないこと、
(絵が描けるからといってデザインもできるというわけではない典型的な例で・・・)
発信コンテンツがオーナーさんの色が強すぎる事など、
作家側の視点だと緊張する要素がけっこう多い。
この前買われた絵も、私というよりは「アートシップさんの取り扱い物」みたいな感じで、私のファンになったわけじゃないのかもな・・・と感じた。
グループ展で売れちゃうの、あんま良くないかもしれない。


今後のお付き合いでどうなってくか考えていきたいけど、
深入りしないように気を付けようと思った。
あっちの色には染まりたくない・・・

腐ってもWEBデザイナー

ひっさびさにWEBデザインの仕事をすることになったけど、
やっぱ私はWEBデザイナー特化だなと思った。

平面デザインだけならけっこう誰でもできるって感じなんだけど、
WEBデザインの肝は情報整理で、見た目だけの問題じゃない、というのをあまりみんな分かっていない。

情報整理ってほんとに大事で、お客さんがどう見てるかを想像して構成していくのだが、これがやっぱなかなか難しい。
自分も昔はクソだった()

今もそんなに絶対的な自信があるわけではないが、
実務経験は長めなので、その基礎部分は自信がある。
今回、まじで実務経験があるのは私だけなので、
ミーティングしてみたらみんなも着眼点が違い過ぎて、どう話たらいいのかをものすごく悩んだ・・・

とにかく今回は、全体を見直した方がいい、というのが私の意見なんだけど、それを言える雰囲気じゃなかった。

みんな細部ばかりを見て、全体を見た時の問題点を後回しにしてしまっている。
その方向ならその方向で適切なデザインを組みたいのだが、
締め切りやできる範囲のことを聞くと、限界は決めてないから思った事は言ってほしいという。
それならまず全体を一から見直してほしいのだが、そういう雰囲気ではない。
とても言える雰囲気じゃないくらい、みんな集中的に1つのコンテンツの細部ばかりを気にしていた。

全体を見直さないと、この方向で行ってもいいコンテンツを作れるとは思えない。
この細部を頑張ったとしても、まず全体の案内がこれでは、まずたどり着けないと思った。
だから、サービスを出さなきゃいけないならとりあえず出す形で最低限の形を作ればいいと思うけど、それは妥協になるからNGだという。
どーしたらええねん・・・

私はまず出さなきゃいけないサービスがあるなら、
現在のデザインに合わせて出せばいいと思う。
妥協になるくらいなら長引いても良い、と言っていたが、もし本当にそれができるのなら、サービス全体の情報をまず見直すのが先決で。
でもそれをなんで後回しにしているのかがわからない。

まだ聞ける信頼関係と私の理解がないので、先送りになりそうかな・・・
今回のミーティングは細部ばかりの改善で、ここを改善してもページにまずたどり着ける人がいるのか怪しいレベルでサイトが見づらい。

ページ全体のラフを描いてから、みんなどうやって構築しているのだろう。
全体図の見た目の画像を作らないのだろうか。
もういろいろ気になりすぎて、とにかく一緒にやっていくうちに少しずつ聞いて行くしかない。
WPも融通が利かないの最悪すぎなので、みんな困ってるならまず要望が通るようにデザインしきった方がいいと思うのに、それがない。ひぃん

しばらく気疲れしそうだ・・・・
たのむから情報整理の重要性に気付いてくれ・・・
みんな気にしてるようで本質を理解していない。

東京個展のいいとこわるいとこ

無事に東京個展終わったあああああ
とりあえずデザフェスギャラリーでの開催で思ってる事率直に語ってみる。

◆いいところ

・いろんな意味でものすごく敷居低くてよかった
出展も集客も、いろんな意味で本当に敷居が低くて初心者向けのギャラリーさんでした。

・出展費がやすめ
・販売マージンがなく、販売代行も無料
・常に人が来てるので基本的にはチャンスが多い
・SNSやブログで簡単に取材宣伝をしてくれる
・観光地でもあるので、観光客もけっこう多い
・壁面が比較的自由に使える
・外国人が多く、価値観を広げてもらえる

とにかく東京という土地が右も左もわからないので、そんな中で安心して利用できるこのギャラリーさんはほんとすごい。
たくさんの方が利用してて安心して利用できると確信できてたし、実際そうだった。
そして普通に観光地の面もあるので、常にたくさんの人が出入りしていてよかったです。
困ったらここにしておけば間違いはないのは強い。

・スタッフさんがとても親切
メール対応の頃から思ってたんですけど、すごく対応が丁寧です。
荷物も大きかったにも関わらず、最後までサポートしてくださいましたし、
細かい質問に何でも応えて下さり、安心して利用することができました。
人がいいから利用したい、は普通にありえる要素で、素晴らしいです。

・・・

◆問題があったとこ

・荷物が「重い」と搬出が非常に困難
受付が別館のせいで段差が多く、大変だった。
更に今回は雨だったので、唯一台車で行ける外のルートもきつかった・・・
かといって遠方から参加する事になるのは確実な為配送は必須だし、
次回から運びやすい軍手とかも用意しなきゃいけない。

・外国人が想定よりも多くて大変だった
スタッフさんが英語できるので実質問題あれば頼れるのだが、
普通に日本語コンテンツばっかりで外国人の方にはいろいろ伝わりづらかったので、
ここを利用する場合は英語の札とか少しは作っておかないとコミュニケーションに問題があると感じた。
自己紹介文・見本やコンテンツ説明などの事務的な部分の文・定型文を用意した方がたぶんもう少しスムーズだなと感じた。
まぁでも全体的には何とかなってたのでよかった。次から少しだけ改善したい。

・いろんな催しが常にあるせいで
実質デザフェスギャラリーのグループ展だった

これはまぁ性質上仕方ないしメリットともいえるんだけど、
「個展らしい個展がしたい」だと、けっこう他の展示の音が聞こえてくるし、
作家同士みな対等になるので、「自分を見てほしい」が気持ち的に満たしにくい。
感覚的にはグループ展に似た苦手な雰囲気も感じる事になり、グループ展やめていきたい自分はちょっとそこがキツかった。
そんなに作家同士の交流求めてないねん・・・・
見に来る人も、名称の影響で「毎日デザフェスやってる」っていう感覚で来ているので、やっぱ「数ある出展者のひとり」として見られ、「個展」じゃなくなってる気がする。

ちょうどいい部屋がない
今回利用したところは一番小さくて閉鎖的な部屋だったんだけど、
結果的には私はそこが合ってたと思う。

ただ、問題はものすごく狭い事。
あと2畳分くらい広かったら全然違うと思う。
狭いせいでじっくり見られない方がやっぱり出てきてしまったし、
小さいせいで部屋にも入らず外から見て終わりの人も多かった(まぁこれはいいけど)

ただ、やっぱり他の部屋は飲食店への通り道として人の通路にもなってる部屋も
多かったし、それは個人的には嫌だった。
静かな個展にしたいので、どういわれようがやっぱり私は世界観を大事にしたいし。
1階の人の入りの多さの恩恵、秘密基地感を出したかったら、今回の部屋がベストだったのではないかと思う。でも狭い・・・
他の部屋はまぁまぁ料金高かったし・・・
希望があるとしたら次は若干1-Aより広い1-Gかなと思う
(遠くの廊下からまっすぐ見ても室内展示が見えてたし)

場所が分かりにくい
自分もそうなんだけど、見に来てくれる方も道が分からず大変だったと言ってて、
そしてそこに来るまでに原宿の人の多さが大変さに拍車をかけ、
意外と気軽には来づらい場所だった。
道も入り組み、迷いやすい要素が多かったので、個人的には気軽に来てもらいづらく申し訳なかった。
やっぱりアクセスの良さは大事にした方がいい・・・
それでも人が多かったから、さすがデザフェスギャラリーさんの集客力だなとは思うんですけどね!!!

・・・

こんな感じかな?
基本的にはデメリットは頑張れば大した問題ではないけど、
個人的に気になったのは、場所の分かりにくさと実質グループ展になってしまう感、だったかな・・・

次に東京で個展する事があれば、ちゃんと「個展」ができるように
やっぱりまた街を歩いてギャラリー巡りをして、いいところを探しに行きたい。
また観光しにいかなければ。

あと今回ほんとによく歩いたので足痛くて、
そろそろクッションちゃんとしてる歩くのが楽なシューズ買わなきゃなと本当に思った。

・・・

あと、「実質グループ展」というとこがけっこう辛くて、
他の出展者さんがけっこう自分のことをアピールしてくるのが地味に苦痛だった。
そういうことされると自分も行かなきゃいけないのかな、
って気持ちになるけど、
私は「個展をしに来てて自分は待つだけ」の気持ちで来てるので、
そんなことしたくなかったし余裕もなかった。

結果的にほぼ一歩も会場から出ずに待ち続け、他の出展者さんのところへは行かなかった。
それだけで悪い印象持たれたかなとか余計な心配も増やされてしまい、
そういう面では普通にわたしには不向きなギャラリーさんだったかなとも思う。

出典常連と思われる方の謎のアドバイス、交流好きで雑談好きそうな感じも苦手で、
求めてないアドバイスほんといらないし・・・
人の個展で自分の作品のこと話しに来るのはもっと失礼だし・・・
でもは絵は褒めてくれたからそれは純粋に嬉しくて、悩ましいところだった。
(一人だけ展示方法見に来ただけで絵の感想無しのヤツはまじで失礼だった)

ここで開催しちゃうと、やっぱみんな「対等」「作家仲間」みたいな風に接されてしまうのがまじつらい。
別に個展じゃなけりゃそれでもいいんですよ。
グループ展とかは作家の繋がりできるから、それで楽しかったこともあったし、でもそれじゃ個展じゃないんですよ。
こっちは個展をしに来ているのに、周りはグループ展のテンションで来られるので、気持ちの剥離がある。
次利用する時は、そういう雰囲気も踏まえて考えないとなと反省した。

・・・

こんな感じのところでした。
まぁでも東京初回開催としては、わりと良い方だったのではと思います。
たぶん100人には見られてたね。うれしや。

あと、東京のコミティアの結果を踏まえて、
コミティア出るより個展やった方がいいかも、と考えたのは正解だったかもしれないです。
今回は黒字だったし、大赤字だった東京コミティアと結果が段違いで。

基本的にどちらも知り合い中心の売上の高さだけど、
新規さん開拓の面では圧倒的にデザフェスギャラリーで個展をした方が発見されやすかった。
知り合いも即売会だとやっぱ独特な場所なので呼びづらいけど、
個展だと会期中好きなタイミングで来られるし、即売会よりはいいかなと思った。
結果的に、知り合いにはある程度買われ、新規さんにも見つけてもらえて、コミティアよりも実りが大きかった。
そういう面で考えたら、デザフェスギャラリーでの個展は、コミティアの代わりにやってもいいかなと思った。

でもやっぱ費用高いし、買われなかったらリスク高いのも個展・・・
悩ましいな 個展で不安にならないように、もっと新規さん開拓したいね。

かえりたい

最近、がんばってはいるが、進んでるというよりは、
自分が楽になる為の道を模索している感じで、
着実に死に向かっていると感じている。

ライフステージでいうと、
普通の人なら結婚もして、この次は子供・・・っていう話なんだけど、
私は子供を産まない。
産もうとしても、旦那さんの年齢的に育てる時間が足りないし、
私も体力的に無理がある。

何より子育てが大変なのは、私の生い立ちが示していて、
とてもやりたいと思わない。

もう、苦しいのは嫌だし、
子育てすると絶対に苦しい事が待っている。
もう苦しいのは嫌だ。本当にいやだ。
楽になりたい。優しい世界にいたい。優しくされたい。
自己犠牲はもういやだ。つかれた。

それを維持するには、旦那さんといい関係を作ることだ。
もっと旦那さんと楽しい思い出を作りたいし、
子どもを作れないと何も残せない危機感みたいなのは感じているが、
これは生物的な本能的な危機感なんだろうか。

前も語ったけど、結婚して30歳を超えてから、自分の性欲もつよく出てきてると感じてる。
生物としては当たり前なのだが、普通に考えて私には子育てできる体力も気力もない・・・
子育てなんてしんどい部分の方が大きいよ。

・・・

まぁだから、今の私の過ごし方は死ぬまでの余生みたいなもので、
このままゆったりと死に向かっていくのだと思う。

今の画家活動も、私の今までの人生、悲しさや苦しさ、願いや救いを求めた絵ばかりで、子どもの頃の純粋な気持ちに回帰していってる。

感情的にはどんどん退化している。
人間社会と接する時だけ大人になるが、
それ以外は無力な子供のような気持ちでいる。
とてもこわい。

このまま生きていて、私はこの世に何を残せるのだろう。
画家活動を通して何ができてるのだろう。

大好きな家族や友達も、いずれ死んでいく。
家族がしぬ、というのが、今のところ祖父が亡くなった事だけで、
実のところ実生活はあまり変化がなかったから、実感がなかった。

自分の両親が亡くなるのが想像できない。
子どもの頃にあまりいい思い出がないが、今は関係良好で、
子どもの頃に甘えられなかった分を、今甘えたくて。
だから私には時間がないのだ。
親の元気なうちに、いろいろまだ話したり思い出を作りたい。
私の元気な姿を、もっと見せたい。だから画家として頑張っている。

旦那さんだって、私よりうんと年上で、年の離れた夫婦だ。
だから、旦那さんが先に死んでしまう可能性だってある。
その時に私は、何を残せていて、どう生きる場所を確保できるのだろう。

なんかもう、泣いてしまう。
やっぱりしぬって寂しいね。
そう思える今の状態がとても幸せなのだと思う。
人間社会は怖くてまぁ普通に消えたくてしにたいが、
やっぱり私を愛してくれている人がいると、消えるのが寂しい。

・・・

次は旦那さんは、家を買おうと言い出している。
家まで買ったらいよいよもう離れられない。
「二人で住む」前提で考えている。子どもは作らないので。

来年から活動を無理できない、というのも、
そういう予定が入りそうで、
引っ越しや家探しで、旦那さんに予定を合わせる必要も出てくるからだ。
だから今年も焦って予定を入れている。

住む場所はまだ確定ではないけど、私の故郷に近い場所になりそうだ。
希望の場所になりそうなら、たぶん創作活動も健康もすごく捗る。
自然がいっぱいで、私が大好きな景色。
子どもの頃に過ごした場所で・・・本当にこころが元気になると思う。

これからどうなっていくのだろう。
最近まじで将来のことを考えると「死」がどうしても頭に過る。
子育て考えてたらそんなこと浮かばないと思うんだけどね。
子どものためにも死んでられないからね。

どうなっていくんだろう。
死とどう向き合っていこう。

画風かぁ

また外国の方からメールを頂いてすごく嬉しい。
ただ、絵について例えられた話で、
美術館の絵に例えられたのはすごく光栄なんだけど、
そんなに絵上手くないのにほんとにそうかなぁって素直に受け取れないひねくれものですみません・・・0(:3 )〜 _('、3」 ∠ )_

ただ、やっぱ自分でも思っている通り、
やっぱり私の絵って出発がFFとかの西洋風ファンタジーなので、
和風・・・とも言い切れないと思うんだよね。
画風の根っこ影響としては天野喜孝さんの影響すごく受けてたりする。
絵柄は違うけど、ファンタジーさが。
ものごころついた頃から見ていたからね。

あとはレイアースとか神風怪盗ジャンヌがものすごい影響受けてる・・けど、
これも共通点としてファンタジー風に画面を構成する絵が多くて、
特にジャンヌの時は神様と天使、悪魔の話だったので、西洋風な画風が非常に多かった。
ジャンヌの服装コンセプトが巫女や狩衣をモチーフにしていたので、和風ではあったけど、それももしかしたら影響強いのかも・・・
レイアースも様々な文化が入り混じるから、一つの世界ってわけじゃなかった。

やっぱ自分は、和風とか洋風とかの枠に捕らわれたくないというか、
全く意識したくない。好きなものが描きたいだけ。
自分の心象風景を描きたいだけだが、
自分で、なんか宗教画みたいな雰囲気だなぁと思った事が何回かあった。

キリストのことは何も分からないけど・・・
みんな宗教には「救い」を求めるじゃないですか。
私も救いを求めて絵を描いてるとこがあるし、なんか自然にそういう雰囲気になっちゃうのかな・・・
美術館の絵に例えられたのは、美術館には宗教画が多いからなのでは。
ちょっと、そこらへんは嬉しかった。
絵がうまいとかそういうんじゃなくて、精神的な部分を見てくれてたのかなって。

ありがとうと言われたが、こちらこそありがとうだよ・・・
なんかそういう、こころで絵を見る事をして下さるのがすごく嬉しい。
どこで見つけてくれたんだろうか・・・
今回はロシアの方だったけど、やっぱ戦争って政治家が好き勝手やってるだけで、国民はそうでもないんだろうな。
平和になりますように ほんとに・・・

活動ペース

まだ成し遂げてないのに結論出すの早い気がするけど、
なんとなく現時点の準備で思った事・・・・

活動ペースを考える上で、自分はやっぱ作品数そんなに量産できるタイプじゃないから、
今の値段、規模ならこれ以上の活動増やさない方がいい気がする。

やっぱ物販ベースの活動方法だと、在庫が減ってしまう問題で自分の筆の遅さが足を引っ張ってしまう・・・
早いとこ受注ができるようにして、物販以外でもちゃんとした収入源をとって、イベント数をこれ以上増やさないでもよくしたい。

即売会イベントは現時点のペースで。
地元の個展、年2〜3回は固定に。
年1回は関東か関西どっちかで個展したい。

これ以上は増やさないように、と思うと、やっぱ受注・・・受注なんだよなぁ・・・・

・・・

ミニ原画も20点必要とは思ったけど、
やっぱ自分に限界なのは10点程度だと思った。
やってみようと思って思ったけど、
数が必要だと思うとテーマが曇るしクオリティも下がってしまう・・・
だから、普段から描きためてくのがいいんだろうなぁ・・・

あと、ミニ原画だけでもけっこう気力使うし、
大き目の絵を描く気力がそれで無くなって行っちゃうので、
やっぱミニ原画は10点程度まで、でいいかな
残ってた場合は新作ミニ原画は5点程度までにして、
大き目の絵を増やす方を重点的にしていきたいね。

・・・

あとは物販をもっと無理ない範囲で充実させたいよ。
作ること自体は好きだし、
またブックマーカーとかシールとか作りたい・・・
便箋もノートも作りたい・・・
複製ミニ原画もあとちょっと。

今回はミニ原画中心で、グッズはできたらにする。
準備期間がなくなる会期近いのけっこうつらいな0(:3 )〜 _('、3」 ∠ )_

とりあえずやすみやすみ、一日2~3枚ミニ原画を描いたら大丈夫。
無理しない、無理しない。

3月個展おわったが

3月いそがしすぎてここで独り言するヒマもなかったぜ。

個展の結論を端的に言うと、
「観光地開催として絵に描いたような成功!」
だったと思います!!!!

見つけて下さった人には感謝しかないです。
あああああああやっててよかったあああああ
観光地まじつよい。
こんな自宅に近いところで開催できるのが感謝しかない。
本当だったら観光地開催って、京都奈良と同じものを求めるのも同義でな。
地元の方は賛否あるけど、私はあの犬山の地を若者も来られる観光開発してくださって感謝しかないです・・・
若者が多いって、すごいメリットです。

でも私はネガティブです。
今回もネガ反省点がある。
一つずつメモの気持ちで語っていく。

・・・

・犬山個展、名古屋でDM配るのもうやめようぜ
厳密には辞めないが、
もうがんばって犬山の個展DMを名古屋で配るのやめようと思う。
DM見て来た人がひとりもいなかった。これだけかなしかった。

前々から、名古屋現地の方には「犬山は遠い」と言われ続けていた。
今回は名古屋の方は来て下さっていたが、
前から私を知っている方ばかりで、
純粋にDMを見て名古屋から来た人はゼロだった。

距離が原因じゃないかもしれないが、
とにかくバカらしくなってしまって0(:3 )〜 _('、3」 ∠ )_
(電車片道50分ってそんなに遠いか・・・・?っていう田舎民の考え)
予定の問題もあるか?と思って
1か月半前配布とかもやってみたが、やっぱ関係なかった。

・・・

名古屋に行くまでに、往復で最低1500円以上は軽く飛ぶんだけど、
まぁ他の用事と合わせていたとしても、
DMを配る為に合計3000〜4000円飛んでると思う。

馬鹿らしい。
タダで配るお金にならないDMを配る為だけに。
そして成果も出ないし。
こんなんだったらフォロワーさんが増える可能性のあるインスタ広告の方がマシかもしれないです。

次回からは、名古屋への展示に搬入搬出行ったついでの時に、
手の届く範囲でだけやりたい。
乗り放題を買ってまで巡回するのはもうやめよう。
郵送できるとこはもう郵送で。

ただ例外にしたいのは下記の施設。
・テオさん
 めちゃ雑談してくれるし覚えてくれてる。すき。
 あと、地下鉄乗る手前の千種駅が最寄りで金銭的に助かるから

・大須ギャラリー
 めちゃくちゃ励ましてくれる。すき
 あと遊びに行きたい土地でもあるから。

・クリオアカフェ
 テオさんから歩いて行けるから

・アートシップさん
 めちゃお世話になってるから
 あと、搬入搬出はどちらにしろ現地重視だから行かなきゃいけない為

・高山ガクブチ
 テオさんと同じ、千種駅が近くて歩いて行けるから。
 額も買いたいし。

この辺だけかなぁ
だいたい千種駅近辺だな。
この辺は自宅から来るとなると
どうしてもここまで来なきゃいけないから、
交通費最短最安値の地域でありがたいんです0(:3 )〜 _('、3」 ∠ )_
あとはできるだけ郵送していいか、メールなり現地で聞くなりしてみようと思う。

あと厳密に言うなら犬山のDMもあまり意味がなかったと思う。
まぁこっちは量が多くないし、時々遊びには来るからそのついででいいから、
配り続けるとは思う。
とにかく配ることに必死になるのはやめよう・・・
犬山個展は現地のとおりすがりの人重視だからね。


・・・


・ミニ原画も後日送付にした方がいい?
今回、新規ミニ原画がお迎えされて原画を見る事もかなわなかった方が
何人かいらっしゃって、それがすごく申し訳なかった。

なので、次からは即日お迎えは旧作のみにして、
新作は後日発送にしたいと思う。
即売会は即売会なので、新作も即日お迎えにするが。

ただ、少なくなったことで私は追加で制作し、
その分も売れたりしたので、無駄ではなかった。
でもやっぱり申し訳なかった。

10点は作っていたが、次からは最低20点は展示したいと思う・・・
10点じゃ少ないなぁ
作る際に雑にならないよう、早めに制作を初めて、
ゆとりある作品作りをしたい。


・A5~B6サイズの売れる作品が少なすぎる
これ前回に引き続いて申し訳なさすごいんだけど、
このサイズ帯がほぼ非売品で申し訳なかった。

このサイズ感で売れるものをそろそろ用意していかないと、
そろそろ無理が出そうだ。
額もなんとか用意したい。

とはいえ、このサイズ帯は
まぁまぁ描くのに時間がかかってくるサイズなので、
制作時間もかかりがちだし、やっぱりそろそろ絵を描かないといけない。
スケジュール管理、本当にちゃんとしないと、次回はまじでやばいかも。


・・・・・・


全体的にはネガ反省点はこんな感じ・・・でした・・・・
あとはもうそろそろ物販が持たないくらい物が減ってしまっているので、
そういう制作時間も取らなきゃいけない。
ブックマーカー、複製ミニ画・・・がまずは補充したいグッズかな
あとキーホルダー系か。
いろいろ考えようかな_(:3」 ∠)_
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